Astor Piazzolla Sound Library

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残席数情報:2017年11月23日現在の残席数→98

タンゴ界の反逆児・ピアソラに清楚に反逆する若い女性たち

オール・ピアソラ作品のコンサート開催決定!!
無料コンサート:予約制です。詳細は下記をご覧ください。

2017年11月25日(土)午後5時開演〜クスッとトークコンサート
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編曲・音楽監督:梶野 元寛(通称・店長かじくん)
 
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【コンサートの概要予定】

  1. 日時:2017年11月25日(土)午後4時半開場、5時開演、6時終演
  2. 場所:神奈川県川崎市高津区溝口2-16-17/末日聖徒イエス・キリスト教会4階ホール
  3. 交通:田園都市線・溝の口あるいは南武線・武蔵溝ノ口から徒歩8分
  4. 駐車場:無料駐車場あり(予約制)、近隣にコインパーキングあり
  5. 入場料:無料(近所のミケが無事に赤ちゃん6匹を出産したのを記念して)
  6. 予約番号発行:このサイトの予約受付フォームから申し込み
  7. 演奏予定プログラム:リベルタンゴ/フガータ/オブリビオン/孤独の歳月/アヴェマリア/愛のデュオ/タンゴの歴史/その他(全てピアソラ作品)
  8. 子どもの入場:保護者同伴であれば8歳未満でも入場可
  9. テレビ実況放送(予定):ABC/CNN/FOX(米)、BBC/ITN(英)、ARD(独)、TF1(仏)、NTV(露)、万寿台テレビ(北朝鮮)、KBS(韓国)、CCTV(中国)、TBS、フジテレビ、HBC、STV(日本)・・・決して真に受けないでください
  10. 特別招待予定者(敬称略):アストル・ピアソラ、オラシオ・フェレール、ドナルド・トランプ、金正恩、文在寅、習近平、ウラジーミル・プーチン、安倍晋三(以上は世界平和を願って)
  11. 主催:ピアソラ音の出る図書館(アルゼンチン政府文化省未公認)
  12. 後援:昼寝ネコ一族世界大会議(本部フランス・パリ)
  13. プロデュース:昼寝ネコ
  14. お問い合わせ:メールでのみ承っています。24時間以内にお返事させていただきます。アドレス→milonga@piazzolla-library.com
     
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Facebook公開グループAstor Piazzolla Fan Club
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Founder: Sadao Fukuoka & hirune-neko

はじめに ¿Cómo se hace

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 入会金や会費が不要の、無料会員制図書館です。会員登録されますと、全機能をご利用いただけます。また、更新情報やニューしレターをお送りしますので、登録されますようご招待申し上げます。 館長・昼寝ネコ
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ピアソラの生涯 La vida de Piazzolla

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 とりあえず、Wikipediaに載っている、ごく簡単な略史を掲載します。ただ、ピアソラは最期をフランスで迎えたと、何かで読んだ記憶があるのですが、この略史だとブエノスアイレスで死去、となっていて(?)です。手許にはピアソラに関する3冊の日本語の書籍がありますので、少しずつ調べてご紹介したいと思っています。
 ピアソラの生涯を読む

ピアソラの作品 Las obras de Piazzolla

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 まだ未整理ですが、データを集められた作品が、アルファベット順に並べられています。作曲年は未調査のものがあります。整理方法はまだ未定ですが、とりあえずどんな曲か聴いていただけるよう、YouTubeにリンクを張ってみました。各作品につき、比較的いいと思われる演奏を選び、リンクできた曲は朱色にしておきます。とくにピアソラ自身が演奏している作品は最優先します。まだ全曲は網羅していませんので、暖かく、長い目で見守ってください。(2015.01.15現在 226曲掲載)
 ピアソラの作品リストへ

ピアソラ未発表作品 Los trabajos no publicados

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 ピアソラには、作曲したまま自ら演奏しなかった曲、まだ誰も演奏してない曲が、相当数存在することが分かりました。当図書館の学芸員で、コロンビア在住の福岡貞夫さんが、ピアソラについて書かれた文献を原書で読み、丹念に資料にしてくれましたので、館内資料として掲載させていただきます。ご本人も快諾してくださり、改めて労作に心から感謝をお伝えします。
 ピアソラ未発表作品リストへ

ピアソラ幻の名演奏  Excelente rendimiento del fantasma de Piazzolla

 ピアソラ自身が演奏している作品、あるいはピアソラが演奏していると思われる貴重な曲作品をご紹介します。中には、ピアソラの演奏ではないと指摘されている作品も掲載します。ピアソラが演奏しているかどうかは、お聴きになってご自分で想像なさってください。
 ピアソラ幻の名演奏

ピアソラ作品アルバム(画像のみ) Lista de albums

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 掲載されているアルバムは、現在iTunes Storeでダウンロードできるものです。最新のデータはiTunes Storeでご確認ください。なお、CDでなければ入手できないアルバムもありますが、いずれもいつ廃盤になるか予測がつかないため、収録していません。なお、iTunes Storeで購入できるアルバムは、原則として全曲を一定時間試聴することができますので、お試しください。ちなみに、Amazon Cloud Playerストアでも、ほぼ同様の仕組みでアルバムのダウンロードができますし、クラウド上に楽曲の収納ができる無料サービスも提供しています。2013念12月24日現在の取り扱いアルバム数は250種類ですので、現時点ではiTunes Storeの方が豊富な品揃えということができます。
 ピアソラのアルバム一覧へ

ピアソラ作曲担当映画  La película fue compuesta

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 実際に調べてみて驚きました。全部で86タイトルもピアソラの作品が使われているようです。とても短期間で十分な資料を集められそうもありませんが、少しずつトライしてみます。・・・と、オサボリな館長ですが、図書館学芸員の福岡貞夫さんが、ピアソラが作曲を担当した映画情報を丹念に調べ、一覧リストを送ってくれました。ですので、統合整理はボチボチ進めることにして、福岡貞夫さんの調査結果を既存データの上部に公開いたします。一部重複がある場合は寛容にお許しください。
 ピアソラが作曲を担当した映画作品一覧へ

ピアソラ参考文献 Referencias Piazzolla

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  • 映画「ガルデルの亡命」についての高場将美先生のレクチャー
     ・・・というより、Facebookでの、高場先生、福岡貞夫さん、昼寝ネコ3人のやりとりを再現し、巷ではピアソラが音楽を担当したといわれていますが、その実態に鋭く迫ります。(掲載には高場将美先生の許諾をいただいています。)・・・あっ、福岡貞夫さんにはまだお断りしていませんでした。でも、いい加減な館長はそのまま掲載してしまう訳です。映画「ガルデルの亡命」も全編をご覧いただけます。ただし、日本語字幕はありません。(文章整理:館長)

ピアソラ関連リンク情報 Enlace sitio de Piazzolla

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 ピアソラに関連するリンク先情報を、国内外を問わず掲載します。皆さまにもご協力をお願いしたいと思いますので、情報がございましたら是非、館長へ直接メールでお送りください。 
 ピアソラに関連したサイトのリンク情報

フォーラムCafe Nonino  Foro Cafe Nonino

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 フォーラム Cafe Nonino(カフェ・ノニーノ)は、お気軽に雑談していただいたり、情報交換していただくために設けられたフォーラムです。どなたでも閲覧していただけますが、投稿は登録会員の方に限定させてただきます。
 フォーラム Cafe Noninoへ
 

会員のコンサート情報 Concierto de los miembros

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 ご希望があれば、「ピアソラ音の出る図書館」の登録会員の方のコンサート情報を掲載し、ご紹介いたします。ピアソラ・プログラムのコンサートは大歓迎ですが、ジャンルは問いませんので、お気軽にご相談ください。
 図書館登録会員のコンサート情報
 

図書館会員のブログリンク Miembro Blog

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 「ピアソラ音の出る図書館」の登録会員の方のブログをご紹介しますので、是非ご訪問ください。館長・昼寝ネコの「昼寝ネコの雑記帳」、学芸員・福岡貞夫の「カルロス・ガルデル物語」もご紹介しています。
 図書館登録会員の方のブログ紹介

 

図書館運営の沿革 Historia de la Biblioteca

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  • 名誉館長:アストール・ピアソラ(勝手に妄想)
  • 顧  問:オラシオ・フェレール(だったらいいなあ)
  • 顧  問:ロベルト・ゴジェネチェ(だったら嬉しいなあ)
  • 館  長:昼寝ネコ(単なる言い出しっぺ)
  • 学芸員: 福岡 貞夫(コロンビア在住の奇特なピアソラ+ガルデルおたく)
  • 司  書:不存在
  • サイト運営支援:株式会社クロスロード(これまた奇特な出版社)
  • 入会資格: 国籍・年齢・性別・収入・資産・社会的地位・性格の善し悪し・体型・容姿・友達の数・ネコが好きかどうか、などによる制限は一切なく、ピアソラの作品を聴いて安心して落ち込めるなぁ、という感性さえあれば誰でも入会できる。
  • 設  立:2012年11月12日に妄想の世界から突如顕在化して非公開で開館。
  • 公  開:2014年6月4日、天安門事件25周年を記念した訳でもなんでもなく、突然公開を思い立って、誰でもどうぞに変更。
  • 設立主旨:(長くて済みません)人間は誰しも生きるために働く。では、人を生かす源泉は何だろうか、という根源的な問いかけから誕生したのでもなんでもなく、ただ単にピアソラの曲想に秘められた、魂を揺さぶる力の源泉を辿りたく、とりあえずあれこれ資料を収拾してみようと思い立った。
     あまりに長くなりそうなので続きをお読みになりたい方はこちらへ

ようこそピアソラ音の出る図書館へ!  Bienvenido

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 最後になりましたが、歓迎と定礎のごあいさつです。 よくおいでくださいました。心から歓迎させていただきます。私が館長の昼寝ネコです。お招きに応じてくださり、心よりお礼申し上げます。
 普段から私は、あるときは人間として仕事をし、またあるときは昼寝ネコとして妄想の世界にどっぷりと浸かりきり、あとは将棋ソフトと対戦するか、さもなければクウクウと昼寝をしています。
 人生、あっという間に60年を生き、(本当は古代イスラエル時代から数千年を生きているのですが・・・)気がついてみたら、興味や情熱を持てる対象がずいぶん少なくなってしまいました。いくつもの非現実な妄想の中で、つい数日前に「ああ、これを現実化しなくっちゃ」と閃いたのが、サイト上に「ピアソラ音の出る図書館」を設立することでした。なんとか、エントランスまでは完成し、ほっとしているところです。
 ・・・やはり長くなりそうですので、続きは別ページに掲載します。

2012年11月12日 定礎の日
初代館長・昼寝ネコ 
hirune-neko@piazzolla-library.com

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Astor Piazzolla - Fotos ineditas del genio

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